FXスキャルマスター効果評価口コミ

FXスキャルマスターは、1分足を利用したスキャルピング手法を採用し、忙しい方や大きなリスクを取りたくない方にもお勧め。

サイトトップ > 裁定トレードかシステムトレードか?

FXスキャルマスター効果口コミ

★インフォトップ人気ランキング第1位

⇒クロスファイアFX 
10年間年間ベース無敗を誇る
高収益FX自動売買システムトレードソフト

FXで大損しない為の手法 勝てないFX初心者必見!

裁定トレードかシステムトレードか?

システムトレードには、順張り系システムと逆張り系システム、この2つしかありません。両方機能するシステムはまず存在しないでしょう。

順張り系システムの場合、トレンドに乗れば大きな利益となります。しかし、持ち合いが続いた時はレンジの天井で買いサイン、底で売りサインが連発してしまいます。当然、勝率も低く、レンジが長く続いた時にはトレードを続けることは難しいでしょう。

逆張り系システムは、逆に大きなトレンド、例えば暴落が起きたときには、売られすぎとばかりに買いサインが連続し、大きな損失になりまねません。利小損大ですから、ストップロスが出来ないと1回の負けで全資産を失う危険性もあります。

システムトレードでこの2つを両方機能させることは、まず不可能です。どちらにもメリット、デメリットが存在します。

それでは次に、上昇相場に合わせたシステムはどうでしょう。下落相場になった途端、全く機能しなくなります。2006年までパフォーマンスの優れたシステムでも、2007年からの下落相場では、ボロボロといったシステムを数多く見てきました。

それではどうすれば安定して勝てるのかを考えたところ、最終的には裁量トレードにたどり着きました。下降トレンドと判断したら戻りを売ればよいですし、上昇トレンドと判断したら押し目を買えば良いだけです。ロスカットをするべき場所でしっかりロスカットをしていれば、暴落に巻き込まれることもありませんし、暴落相場では売りで大きく取ることができるわけです。

レンジ相場でも、レンジの天井で買い、底で売りといった事もなくなります。今後の相場が上昇相場になるか、下降相場を継続するのかを予測する必要はありません。今現在のトレンドさえ把握していれば良いのです。

自分の目でトレンドを確認し、下降トレンドに転換したら売りでとる、上昇トレンドに転換したら買いでとる、これを徹底することで、たとえ将来の相場が急激に変化したとしても、慌てることなく安定して勝ち続けることができるでしょう。

裁定トレードVSシステムトレード

裁定トレードVSシステムトレード当手法では全てが裁量という訳ではなく、エントリーポイントや利益確定・損切りのポイントはあらかじめ決まっています。では、何が裁量な

裁定トレードVSシステムトレード